10包
価格:1,100円(税込)
数量
バナーエリア
効能・効果
成分・服用方法
購入誘導ボタン
- 効能・効果
- かぜの諸症状(鼻水・鼻づまり・くしゃみ・のどの痛み・せき・たん・
悪寒・発熱・頭痛・関節の痛み・筋肉の痛み)の緩和
※初めてご購入の方は、使用上の注意をよく読みご使用ください。
常備薬、御嶽山風邪薬

風邪の引きはじめ…
すぐに飲んでいただきたい
お薬があります。
お手元にいつもの常備薬

御嶽山風邪薬が定番の人気があるのはなぜ?

漢方薬と西洋薬をバランスよく配合しているため、
体に効果的に作用します
漢方では、一般的な風邪の初期症状は、頭痛や発熱、悪寒と言われています。
そんな風邪の初期症状に効果のある漢方薬の「葛根湯エキス末」と、
発熱・頭痛・鼻水・咳などを鎮める西洋薬を程よく組み合わせた風邪薬。
特に風邪の引き始めに効果があります。
風邪は、こじらせて体調を大きく崩す前に早めに治すことが大切です。
いつもお手元に御嶽山風邪薬を常備して、お早めに治してください。
御嶽山風邪薬に関するよくあるご質問
- 効果的な服用の方法はありますか?
- 風邪は“早めに治す”ことが大切です。風邪はごくありふれた病気の一つですが、こじらせると体調を大きく崩し、他のいろいろな病気にかかりやすくなります。御嶽山風邪薬には風邪の初期症状に効果がある漢方薬の葛根湯エキス粉末を配合しています。そこに発熱、頭痛、鼻水、咳などを鎮める西洋薬を組み合わせていますから、風邪の引き初めに効果があります。症状の悪化を防ぎますので、「風邪かな?」と思われたら早めに服用してください。
- 服用してはいけない場合がありますか?
- 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある方、本剤又は他の風邪薬、解熱鎮痛薬を服用して喘息を起こしたことのある方は服用しないでください。服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。また、服用時は飲酒しないでください。長期連用はしないでください。
成分・服用方法
製品情報
御嶽山風邪薬は 指定第2類医薬品 です。小児、高齢者他、禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあります。詳しくは、薬剤師又は登録販売者までご相談下さい。説明書をよく読んでからご利用ください。
- 効能・効果
- かぜの諸症状(鼻水・鼻づまり・くしゃみ・のどの痛み・せき・たん・悪寒・発熱・頭痛・関節の痛み・筋肉の痛み)の緩和
- 成分・分量
- 1日量3包(1包1.5g)中
添加物として、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、ヒドロキシプロピルセルロース、乳糖、二酸化ケイ素を含有します。有効成分 含有量 はたらき 葛根湯エキス粉末 1800mg 漢方で使用されるエキスで発汗して解熱作用を示し、こわばりをほぐします。
(日局カッコン3.0g/日局カンゾウ0.75g/日局ケイヒ1.125g/日局シャクヤク1.125g/日局ショウキョウ0.375g/日局タイソウ1.5g/日局マオウ1.5g)エテンザミド 900mg 非ピリン系の解熱鎮痛剤です。体温調整中枢、痛覚中枢の興奮を静めて、風邪による発熱、痛みに持続的に作用します。 クロルフェニラミンマレイン酸塩 7.5mg 強力な抗ヒスタミン剤で鼻水、鼻づまり、くしゃみ等のアレルギー症状に効果をあらわします。 チペピジンヒベンズ酸塩 65mg 脊髄の咳を出す中枢を抑制して咳を鎮め、つらい喉の痰を除去する作用があります。 - 用法・用量
-
成人(15歳以上)…1回1包、11歳以上15歳未満…1回2/3包、7歳以上11歳未満…1回1/2包、5歳以上7歳未満…1回1/3包、5歳未満…服用しないこと
1日3回食後なるべく30分以内に服用してください。
- 〈用法・用量に関連する注意〉
-
- 定められた用法、用量をお守りください。
- 小児に服用させる場合には保護者の指導監督のもとに服用させてください。
- 使用上の注意
-
- 〈してはいけないこと〉
※守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる
- 次の人は服用しないでください。
- 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
- 本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
- 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください。
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等) - 服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。(眠気等があらわれることがある)
- 服用前後は飲酒しないでください。
- 長期連用しないでください。
- 次の人は服用しないでください。
- 〈相談すること〉
-
- 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 医師又は歯科医師の治療を受けている人
- 妊婦又は妊娠していると思われる人
- 水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15歳未満)
- 高齢者
- 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
- 次の症状のある人
高熱、排尿困難 - 次の診断を受けた人
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
- 服用後次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、添付の説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。関係部位 症状 皮膚 発疹・発赤、かゆみ 消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振 精神神経系 めまい 泌尿器 排尿困難 その他 過度の体温低下 症状の名称 症状 ショック(アナフィラキシー) 服用後すぐに皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症 高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 ぜんそく 息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血 青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。 無顆粒球症 突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
- 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、添付の説明書を持って、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
口のかわき、眠気- 5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、添付の説明書を持って、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 保管及び取扱い上の注意
-
- 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 他の容器に入れかえないでください(誤用の原因になったり品質が変わります)。
- 1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に使用してください。
- 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
医薬区分で探す
お悩みから探す



